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G 松田泰代

  • 2017-05-09 (Tue)
  • 【ゼミ】

司書養成課程からの情報提供:平成29年度北海道教育委員会職員(主事(図書館学))採用選考の実施について

本日、採用試験(6月25日)のご案内をいただきました。採用予定は3名です。
申し込み期限:5月19日(金)消印有効 「簡易書留」

下記のWEBページをご確認ください。

北海道教育委員会総務課ホームページ

http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/sum/syujitosyokanngaku.htm

  • 2017-02-07 (Tue)
  • 【ゼミ】

図書館司書課程2017年度時間割

スクリーンショット(2017-02-06 17.13.10)

*2016年度との相違点

図書館情報資源概論 後期授業(2016年度まで)

変更  集中講義(12月27、28日、1月4日、5日)

理由)1年生の取得可能単位数の上限をこえるため

図書館司書課程 授業科目一覧

基礎科目                               8単位

  • 生涯学習概論
  • 図書館概論
  • 図書館制度・経営論
  • 図書館情報技術論

図書館サービスに関する科目              10単位

  • 図書館サービス概論
  • 情報サービス論
  • 児童サービス論
  • 情報サービス演習1
  • 情報サービス演習2

図書館情報資源に関する科目       8単

  • 図書館情報資源概論
  • 情報資源組織論
  • 情報資源組織演習1(前期)
  • 情報資源組織演習2(後期)

選択科目(2科目以上選択)           4単位

  • 図書館基礎特論      (隔年開講)
  • 図書館情報資源特論  (隔年開講)
  • 図書・図書館史     (隔年開講)
  • 図書館総合演習
  • 図書館実習
  • 2017-01-20 (Fri)
  • 【研究】

Google Books Ngram Viewerの紹介

2010年頃の記事「Cultural EvolutionCould Be Studied in Google Books Database」を思い出したので紹介しておく。

現在のアドレスはここ https://books.google.com/ngrams

「Bibliothekwissenschaft」という言葉で分析をおこなってみる。

  • 「図書館学」という言葉は、シュレツディンガーが1808年自著の中で使い生まれた言葉(この本に対して1811年にエーベルトから批判された)、1823年に百科事典に取り上げられ言葉、1834年にシュレツディンガーが『図書館学ハンドブック』を上梓

19世紀後半にひとつのピークがあったことがわかる。

スクリーンショット(2017-01-20 11.55.41)

<iframe name=”ngram_chart” src=”https://books.google.com/ngrams/interactive_chart?content=Bibliothekwissenschaft&year_start=1800&year_end=2000&corpus=20&smoothing=7&share=&direct_url=t1%3B%2CBibliothekwissenschaft%3B%2Cc0″ width=900 height=500 marginwidth=0 marginheight=0 hspace=0 vspace=0 frameborder=0 scrolling=no></iframe>

 

シュレツディンガーが1808年に出版した書籍がGoogeBookに収録されていないが、存在は、「Neue Leipziger Literaturzeitung. 87(20 July 1808)」で確認できる。

BIBLIOTHEK –WISSENSCHAFT.

Versuch eines vollständigen Lehrbuclis der Bibliothek-Wissenschaft, oder, Anleitungzur vollkommenen Geschäftsführung eines Bibliothekärs in wissenschaftlicherForm abgefasst von Martin Schrettinger, Kön. Eaier.Hofbibliothek-Custos. 15 Heft. München, in Comm. der Lentner’schenBuchhandlung. 1808. 8. 117 S. (12gr.)

 

  • 2016-07-27 (Wed)
  • 【ゼミ】

おしらせ 「夏のビブリオバトル in 県立図書館」

山口県立山口図書館で「夏のビブリオバトル in 県立図書館」が開催されます。是非、ご参加ください。

https://library.pref.yamaguchi.lg.jp/node/1372

県立山口図書館 3階 第2研修室

平成28年8月6日(土曜日) 13時30分から14時30分まで

「むし・いきもの」に関する本を紹介する、ビブリオバトルを実施

 

ビブリオバトルとは

http://www.bibliobattle.jp/

 

あわせて、情報提供

全国大学ビブリオバトル2016~京都決戦~

http://zenkoku.bibliobattle.jp/

 

中国Cブロック 予選会 山口大学図書館 10月21日(金)

地区決戦 広島県情報プラザ 11月3日(木)

 

予選会場応募締切 8月5日(金)

  • 2016-07-12 (Tue)
  • 【ゼミ】

司書養成課程からの情報提供:山口県立山口図書館司書の採用について

毎年、図書館実習でお世話になっている山口県立山口図書館の担当者様より、先日下記の案内をいただきました。

昨年の公募では、卒業生・在学生数名が最終選考まで残り、人文学部の卒業生が見事合格したと受験した在学生より情報を得ております。

是非、チャレンジしてください。

—–<一部抜粋>———————————————

表題の件について、本日募集要項が発表されましたのでお知らせします。
募集要項は山口県人事委員会のサイトに掲載されており、要項はこちら(PDF)です
興味のある方にお知らせいただけると幸いです。
————————————————————–
  • 2016-05-31 (Tue)
  • 【ゼミ】

司書養成課程からの情報提供:神戸市立中央図書館等(司書)採用試験について

 

 本日、近畿地区図書館学科協議会のメーリングリストで下記の情報を提供していただきました。是非、チャレンジしてください。

 また、日本図書館協会の「図書館関係求人情報」でも司書採用の公務員試験情報が掲示されていますので、是非ご確認ください。

http://www.jla.or.jp/tabid/334/Default.aspx

 


 

司書採用案内

神戸市立中央図書館等において,司書の業務に従事する職員の採用試験を実施します。

受付期間

平成28年5月26日(木曜)~6月13日(月曜)

試験日

平成28年6月26日(日曜)

受験資格

平成元年4月2日以降生まれ(大学院を修了した者又は平成29年3月までに修了する見込みの者は、昭和62年4月2日以降生まれ)の、図書館法第5条で規定する司書となる資格を有する者又は平成29年3月末までに取得する見込みの者

申込手続

【申込書配布場所】
神戸市教育委員会事務局総務部総務課(神戸市役所3号館8階)
(申込書の郵送を希望する人は返信用切手を貼った宛先明記の返信用の定型封筒を必ず同封してください。)
【申込方法】
エントリーシート及び申込書に必要事項を記入の上、申込書に押印、写真欄に写真を貼って提出し、「第1次試験受験票」を受け取ってください。

http://www.city.kobe.lg.jp/information/shokuinsaiyou/kyouiku/shisyo.html


 

 

  • 2016-02-29 (Mon)
  • 【ゼミ】

司書養成課程からの情報提供:今からでも遅くない!就職活動

日本図書館協会の下記WEBサイトで就職情報を得てください。

http://www.jla.or.jp/tabid/334/Default.aspx#HeadBody

 

現在、下記の情報が掲載されています。

 

八幡市 学校図書館司書募集(~3/10

臨時職員募集(公益財団法人 東京都公園協会 緑と水の市民カレッジ事務局 みどりの図書館東京グリーンアーカイブスカウンター業務)(~3/11

くにたち図書館 図書館嘱託員募集(~3/5

大学図書館還流・除籍・受入フルタイムスタッフ募集(~3/15

大学図書館閲覧フルタイムスタッフ募集(~3/15

島根県立図書館 臨時的職員任用候補者名簿登録試験(欠員補充試験)(~3/8

岐阜県立看護大学 図書館事務専門職員(司書 パートタイム)募集(~3/9

大阪大学附属図書館 非常勤職員(事務補佐員)募集(~3/4

首都大学東京非常勤契約職員(日野・司書)公募(~3/3

国文学研究資料館パートタイム職員募集(~3/11

京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター図書室司書公募(~3/14

岡垣サンリーアイ嘱託職員(司書)募集(~3/13

岡崎市立中央図書館嘱託職員募集(~3/11

東京家政学院中学高等学校 平成28年度図書室司書募集(~3/4

東京大学経済学図書館非常勤職員募集(~3/4

春日市民図書館 嘱託職員(司書)募集(~3/15

平成28年度 伊万里市民図書館長(非常勤嘱託)<再募集>(~3/4

国際文化会館図書室司書募集 アルバイト職員(~2/29

国立看護大学校図書館司書非常勤職員の募集(~2/29

放送大学附属図書館 非常勤職員募集(~3/4

埼玉大学非常勤職員(図書館情報課・事務補佐員)募集(~3/2

台東区立図書館 図書館奉仕員(非常勤職員)募集(~3/2

麹町学園女子中学校高等学校 平成28年度図書室助手募集(~3/5

東京大学大学院人文社会系研究科・文学部図書室 短時間勤務有期雇用職員(事務補佐員)募集(~3/10

一橋大学 学術・図書部学術情報課 事務補佐員 募集要項(~3/3

広島経済大学 契約職員 募集要項/図書館(~2/29

神奈川大学契約職員募集(~3/7

横須賀学院小学校 司書教諭募集(~2/29

東京工業大学附属図書館 非常勤職員(事務支援員)募集集(~2/29

福山大学 図書館司書募集(~2/29

国文学研究資料館パートタイム職員募集(~2/29

公益財団法人三井文庫「司書募集」(~3/31

大阪成蹊大学・短期大学図書館臨時職員募集(~3/20

経済産業省図書館 司書(非常勤職員) 募集(~2/29

一般財団法人 大阪府男女共同参画推進財団非常勤職員募集(~2/29

東京海洋大学事務補佐員公募(~3/1

古野電気株式会社 契約社員(図書室)(~3/15

博慈会記念総合病院 図書館司書(非常勤)募集(~2/29

安城市中央図書館臨時職員募集(~3/6

京都大学附属図書館 事務補佐員(時間雇用職員)募集(~2/29

大阪市立大学法学部資料室 短時間勤務職員(司書)募集(~2/29

電子図書館の事業展開およびコンサルティング営業(~3/31

  • 2016-01-20 (Wed)
  • 【ゼミ】

司書養成課程からの情報提供:平成27年度京都府教育委員会事務局職員(司書)募集のお知らせ

受験資格:昭和50年4月2日以降に生まれた方で、司書資格を有する方

(平成28年3月末までに取得見込みの方を含む。)

 

 ※申込期間は平成28年1月15日(金)~同年2月3日(水)です。

 

詳しくはホームページをご覧ください。

平成27年度京都府教育委員会事務局職員(司書)募集のお知らせ

http://www.kyoto-be.ne.jp/soumu/cms/?page_id=649

  • 2014-10-23 (Thu)
  • 【ゼミ】

記憶とその社会的装置 : 脳・文献・図書館・インターネット(文:松田泰代)

 ケルンにあるヴァルラフ・リヒャルツ美術館にピーテル・パウル・ルーベンス(Peter Paul Rubens, 1577-1640) の自画像がある。ルーベンス一人の肖像画ではなく、マントヴァの友達に囲まれた構図で描かれた自画像である。
 ルーベンスのその強烈な目力と光の表現によって、見る者の視覚に彼だけが浮き上がり、捕らえられ、そしてその眼差しから目が離せなくなる。印象に残る作品である。
 はじめてこの絵を見たのはケルン以外の場所であったが、場所や時間が変化しても、やはりその語りかける眼差しに惹きつけられる。
 ただ、ポストカードやインターネット上の画像ではこの目力は力を発揮しない。複製物では得られない本物だけが持つ輝きや魅力というものがある。

 この“Self-Portrait in a Circle of Friends from Mantua”と題される絵には、ルーベンスの兄であるフィリップ・ルーベンス(Philip Rubens, 1574-1611)とユストゥス・リプシウス(Justus Lipsius, 1547-1606)も描かれている。
 ルーベンスによってこの3人が描かれた作品がもう一点ある。『ユストゥス・リプシウスとその弟子たち』あるいは『4人の哲学者』と呼ばれる肖像画で、フィレンツェのピッティ宮殿が所蔵している。リプシウスの背景には、セネカの胸像が描かれ、リプシウスの愛犬も描かれている。ルーベンスのリプシウスへの敬愛の念がうかがえる。
 リプシウスはフラマン人の文献学者として著名であり、レイデン(ライデン)文献学派の中心人物であった。また、ネーデルランド後期人文主義の代表的学識者でもあった。タキトゥスの諸著作の校訂に始まり、その注解によりタキトゥス的歴史学を掘り起こし、「時代の類似性」という歴史思想および、神聖ローマ帝国の支配の正当性を証明する公認の歴史理論であった「四帝国理論」を否認し、普遍的帝国史ではなく、「蛮族史」を提起した。つまり、それぞれの国の歴史、国家という視座の歴史記述を確立し、そして歴史意識の革新をもたらした。また、彼は、新しい人間像と新しい社会秩序を求めて、ストア哲学の復興と「新ストア主義哲学」を創りだす。新ストア主義の人間の精神構造と国家構造、すなわち人間学と国家哲学は、絶対主義と初期近代国家の出現・展開に結びつく。山内進は「リプシウスの国家哲学は、ヨーロッパ初期近代には最も良く知られていただけでなく、また最も権威をもっていた」あるいは「彼の国家哲学は軍事、政治、経済的エリートに、つまり君主、顧問、官僚、軍人、市民、大学教授、学生等に広く知られていた」と述べている。
 なぜ、リプシウスの国家哲学が、ヨーロッパ初期近代においてエリート層に広く流布したのであろうか。その時代の個人の要望や社会の要請がその思想を求めていたからではあるが、ヨーロッパ世界の広範囲に受容を可能にした要因の一つに、印刷された書籍の存在が大きいと考える。オフィシーナ・プランティニアーナ(Officina Plantiniana, 1555-1876)という印刷・出版工房とリプシウスは友好的関係にあり、多くの著作物がオフィシーナ・プランティニアーナから出版されている。アントワープにあるこの工房は大規模に、印刷・出版を手がけており、ヨーロッパの出版業の一大拠点であった。事業に幕を下ろした後は、印刷・出版の博物館としてプランタン=モレトゥス博物館となり、2005年に世界遺産に登録されている。この博物館にある「リプシウスの部屋」にも、『ユストゥス・リプシウスとその弟子たち』と呼ばれる絵の複製画が飾られている。

 では、なぜ複製物では得られない本物だけが持つ輝きや魅力というものが生じるのであろうか。本物のもつあらゆる情報が正確に転写されたならば、複製物であっても遜色違わないものになるであろう。それでも会場の空気やライティングといった受容者の受け取る情報は、欠如・変化する。環境は大切である。
 結論は、情報の転写における情報の欠如・変形が原因であろう。例えば、花火や夜景に感動して写真をとったとしても、特殊な機能を使わなければ、見た花火や夜景の印象とはまったく違った画像となっていて、がっかりすることがある。その画像は、受容者が実物から受け取った情報と比較して、色情報の変化や物体情報の欠如がみられる。
 図書館や博物館などでは、資料の保存・公開をするために画像データあるいは文字データが付加されたデジタル・データを作製している。この画像データを作製するにあたって画像データの品質チェックが重要になってくる。色調の再現性や明るさ、コントラストの関係で必要なデータが欠落していないか、ジャギーやモアレといったエイリアシングが発生していないか、文字の輪郭がつぶれていないか、かすれてないか、画像に偽輪郭が発生していないか、モスキート・ノイズやブロック・ノイズといったノイズが発生していないか、品質管理にはさまざまな注意が必要である。
 文字がつぶれ判読しづらい文字の画像データを提供されても、重要な線が欠けた画像を提供されても、それは学術研究にとってはありがたくない。質の高いものをつくるには、常日頃、最上級の質のものを見て知っておくことが大切である。感性は常に磨くべきだと考える。「最上級のものを作って帝に献上する」この精神が京の都たりえる文化の本質だったのではなかろうか。

 インターネットを介して世界中の美術品や貴重書の画像データが閲覧可能な状態になりつつある。例えば、この肖像画もウェッブ・サイト「Web Gallery of Art」(http://www.wga.hu/)にアクセスすれば閲覧することが可能である。
 美術品や貴重書だけではない。公的機関が公表している各種統計データをはじめとするさまざまな文献、特に灰色文献と称され商業出版ルートでは入手が困難だった文献が、インターネットを介して入手可能になってきている。記憶装置のさまざまな意味での障壁が取り払われていく。情報が開示され、物理媒体による制約をうけることなく流通する便利な世の中になりつつある。世の中はグローバル化し、そしてフラット化している。入江昭が述べる新しい視座が必要であろう。それは、リプシウスが提起した「蛮族史」、すなわち国家単位の歴史記述から、人々の影響関係・交流史という視座からの歴史記述である。
 ジャック・ル・ゴフ(Jacques Le Goff, 1924-2014)は、現代を「記憶の氾濫」と区分している。アンドレ・ルロワ=グーラン(André Leroi-Gourhan, 1911-1986) は19世紀を「記憶の爆発」と呼ぶ。この大変動がおこった時代に、近代公共図書館が成立する。象徴的出来事として扱われるボストン・パブリック・ライブラリーの設立は、1854年である。
 図書館は、記憶の社会的装置として発展してきた。「記憶の氾濫」の時代に至り、図書館もまた新たな変革期に突入している。図書館は、「知る自由(知的自由)」と「人権」とくに「プライバシー」や「忘れ去られる権利」、そして「著作権」に留意しつつ、時には互いに反発する権利関係を調和させながら、氾濫する記憶を組織化していかなければならない。そして、組織化、特に検索結果に、作為や無作為の操作が入り込まぬよう、検閲あるいは自己規制による検閲が行われぬよう、フィルターやバイアスに細心の注意を払わねばならない。そのためには、自己規制がはたらかなくてよい、だれもが自由に発言できる社会の構築が必要である。また逆に、人々は「記憶の氾濫」の中から真実を見極める能力を身につけることが大切と考える。最後に、ゴフの文章を引用しておく。

      集合的記憶は権力をめぐる社会的諸勢力の闘争における重要な武器でもあった。記憶や忘却を支配することは、歴史的社会を支配する階級、集団、個人にとっての大いなる関心事の一つだったのである。歴史の忘却、沈黙は、集合的記憶の操作のこのような隠されたメカニズムを明らかにする。

鞍馬の火祭りの日に記す

松田泰代

参考文献
ジャック・ル・ゴフ[著]『歴史と記憶』 法政大学出版局, 1999
入江昭[著]『歴史家が見る現代世界』 講談社, 2014
永江朗著『誰がタブーをつくるのか?』 河出書房新社, 2014
フランシーヌ・ド・ナーブ『プランタン=モレトゥス博物館 : 1800年以前の印刷・出版について』 プランタン=モレトゥス博物館, 2005
山内進著『新ストア主義の国家哲学 : ユストゥス・リプシウスと初期近代ヨーロッパ』 千倉書房, 1985

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松田泰代

インターネットの出現が図書館を面白く進化させます。知の広場としての機能をもう一度考えましょう。

【コース】

図書館司書養成課程

【分野】

図書館司書養成課程

【研究領域】

図書館情報学

教員ブログカテゴリー

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