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学生の今!

  • 2017-11-21 (Tue)
  •  【研究推進室】

「第69回 日本独文学会 西日本支部学会」 開催のお知らせ(詳報)

下記の要領にて、
「第69回 日本独文学会 西日本支部学会」
が開催されます。

概要についてはすでにご案内したところですが、
このたびはプログラムの詳細についてお知らせいたします。
奮ってご参加のほど、よろしくお願い申し上げます。

日時:11月25日(土)~26日(日)
会場:山口大学人文学部 講義棟・研究棟
(小講義室、第2講義室)

【第1日 11月25日(土)】

A会場(小講義室)一般研究発表
14時50分~17時00分(休憩 15時50分~16時00分)

14:50~15:20
1.ハルトマンの『グレゴーリウス』における罪
―『グレゴーリウス』研究史の観点から―
発表者:竹川昭男(宮崎大学非常勤)
15:20~15:50
2.「イドゥーナのりんごを我らの手に!」
―インド・ゲルマン神話研究の発端
発表者:田口武史(長崎外国語大学)
16:00~16:30
3.19 世紀のドイツにおける教養市民層と決闘文化
発表者:菅野瑞治也(京都外国語大学)
16:30~17:00
4.ユーリウス・マイアー=グレーフェの日本美術批評
:ドイツ・ジャポニスムにおける貢献
発表者:野村優子(愛媛大学)

B会場(第2講義室)一般研究発表
14時50分~17時00分(休憩 15時50分~16時00分)

14:50~15:20
1.カフカの『流刑地にて』――内面のドラマ――
発表者:佐々木博康(大分大学)
15:20~15:50
2.信頼の置けない枠の連鎖 ―フランツ・カフカ『城』について
発表者:木田綾子(新居浜工業高等専門学校)
16:00~16:30
3.カフカの長編小説『城』と物語性
発表者:野口広明(元九州産業大学)
16:30~17:00
4.カフカと第一次世界大戦
発表者:村上浩明(九州大学非常勤)

【第2日 11月26日(日)】

A会場(小講義室)一般研究発表
9時30分~11時40分(休憩 10時30分~10時40分)

9:30~10:00
1.Denker, der “nebenher auch noch eine Frau ist„
発表者:Maria Büttner(九州大学)
10:00~10:30
2.自己物語の外部へ‐‐‐フリッシュの〈転向〉の軌跡
発表者:葉柳和則(長崎大学)
10:40~11:10
3.前線書籍販売の関連団体について
発表者:竹岡健一(鹿児島大学)
11:10~11:40
4.強調の複合語(Steigerungskomposita)について
発表者:恒川元行(九州大学)

  • 2017-11-20 (Mon)
  •  【広報WG】

新任教員の紹介(10月01日付)

2017年10月から、人文学部に新たに桑畑洋一郎准教授が加わりました。

担当授業科目、研究活動の概要など、くわしくは下記リンク先からご覧頂けます。

新任教員紹介(10月01日付)

  • 2017-10-11 (Wed)
  •  【研究推進室】

「ドイツ文学朗読会」開催のお知らせ

下記の要領にて、
「ドイツ文学朗読会 作家リーディア・ミシュクルニッグ氏 自作を朗読」
が開催されます。

日時:11月2日(木)18:00~19:30
会場:「菜香亭」(山口市天花1丁目2番7号)会議室
講演者:リーディア・ミシュクルニッグ(Lydia Mischkulnig)氏
(作家。ウィーン芸術大学・名古屋大学客員教授。)

概要:
作家リーディア・ミシュクルニッグ氏をお招きして、現代ドイツ語圏の
文学を紹介します。ミシュクルニッグ氏には、自らの作品を朗読して
いただくとともに、作家活動についての講演をしていただきます。

異文化交流の一環として、人文学部の学生や教員の皆さんのみならず、
広く市民の皆さんも、ぜひご参加ください。

詳細:ちらしの方をご覧ください。
お問い合わせ:山口大学人文学部エムデ研究室
(083-933-5287/emde*yamaguchi-u.ac.jp(*は@に置き換えてください))

  • 2017-10-11 (Wed)
  •  【研究推進室】

「第69回 日本独文学会 西日本支部学会」開催のお知らせ

下記の要領にて、
「第69回 日本独文学会 西日本支部学会」
が開催されます。

日時:11月25日(土)~26日(日)
会場:山口大学人文学部(小講義室、第2講義室、ラウンジ)

概要:
日本独文学会が毎年開催している定例学会が、
山口大学人文学部を会場として開かれます。
学会の会員(大学教員や大学院生)により、
ドイツ文学、ドイツ語学、ドイツ語教育などの
分野の研究発表が行われる予定です。

なお、プログラム等の詳細につきましては、追ってご案内
させていただきます。もうしばらくお待ちください。

  • 2017-09-28 (Thu)
  •  【広報WG】

10月28日(土)にホームカミングデーを開催

    きたる10月28日(土)

第5回山口大学ホームカミングデー

      を開催します(参加無料)。

ホームカミングデーは、卒業生・学生、
そして山口大学に関わりのある方々の絆を深めるため、
皆様をキャンパスにお招きするものです。

人文学部では、11:00-14:00のあいだ、
20専門分野の各研究室を開放して、
卒業生の皆さまをお待ちしております。

ぜひご参加ください!

  • 2017-08-09 (Wed)
  •  【学生特派員】

山口大学の夏

こんにちは!
夏真っ盛りですね(^^♪
今回は山口大学夏のイベント、七夕祭とオープンキャンパスの二本立てです!

まずは七夕祭
今年も多くの屋台があり、昼間からかなりの賑わいでした!
サークルや部活、ゼミなどの団体で出店されているようです
お客さんも、お店の人もみんな楽しそうでした(*’▽’)

夜は花火が打ち上げられました
打ち上げ玉数も多く、見応え◎
写真だと綺麗に映りませんが雰囲気だけでもレポートできれば…
人文学部棟から見た風景です
ibata_2017summer1

他にもサークルや実行委員会によるステージが充実していたようです
今年も大盛り上がりの七夕祭でした☆

次のお話はオープンキャンパスです
今年もたくさんの高校生が美学・美術史研究室を訪問してくれました(^^)/
ibata_2017summer2

学生生活や研究のこと、受験のこと…わいわいお話しました(^^)/
私たちの研究室の雰囲気が少しでも伝わったなら嬉しいです
訪問してくれた高校生の皆さん、暑い中ありがとうございました!
受験生にとって夏は山場で、苦しい時期であると思いますが、乗り越えた先には
きっといい結果が待っていると思います
頑張ってください!!!

以上七夕祭&オープンキャンパスのレポートでした

【特派員I】

  • 2017-08-09 (Wed)
  •  【村上 龍】

オープンキャンパスがありました

8月5日(土)に、山口大学(吉田キャンパス)のオープンキャンパスが開催され、

今年も多くの高校生が美学・美術史研究室を訪れてくれました。

biken_opencampus2017

私自身の時代(…20年以上も前のことですが)と比べて、現在の高校生の皆さんは、

事前の熱心な下調べを怠らず、はっきりした目的意識をもって受験してくれるようで、

我々教員の立場からすれば頼もしく、また嬉しいかぎりです。

 

猛暑のなか、わざわざ足を運んでくださった皆さんと、来年、再会できることを、

いまから心待ちにしています!

 

  • 2017-08-04 (Fri)
  •  【学生特派員】

言語学研究室

 皆さんこんにちは!オープンキャンパスももうすぐですね。
 言語学研究室は人文学部棟6階にあります。当日はアイスやお菓子などを用意してお待ちしています!

 さて、まずは筆者が言語学研究室を選んだ理由から書いていこうと思います。
元々は違うコースを希望していたのですが、乾先生(言語学研究室の教員です)の授業を受けた際に、他コースでは学べない言語学や音声学に興味を持ちました。先生の他の授業を受講していく中で、今まで触れたこともないような論や聞いたこともない言語(アムハラ語など。先生はペラペラです)を知り、面白そうだと思ってこの研究室を志望しました。

 普段の講義では、言語の音声や形態、語順などを様々な言語を例にして学びます。演習では、学生全員が自分の興味を持った言語を取り上げ、「この言語はこんな感じです」と紹介する授業もあります。その際にはパソコンやその言語の専門書を駆使して発表準備を進めていくので、情報収集力やパソコンのスキルがかなり上がります。また、その演習の最後に、各自が様々な国の料理を作って全員で食べ合う料理対決もしました。「クスクス」という粒状のパスタを用いたり、生魚+ヨーグルトという日本では考えられないようなレシピもありましたが、全体的に味が良く、楽しい会となりました。授業内容や料理対決については乾先生の教員ブログに詳しく載っているので、そちらもぜひ見ていただければと思います。

 試験週間の様子ですが、各自がレポートやテストに追われているため、今回の夏休み前の試験週間はゼミ生全員が研究室に缶詰め状態になりました。全員で教え合ったり支え合ったりして、時には徹夜もしましたが、夜に湯田街の温泉に入りに行ったり乾先生から差し入れがあったりと、辛いながらも楽しい試験週間となりました。

 最後に、取得することができる資格や就職先について簡単に説明します。現在、言語学研究室では、筆者も含めた3人の学生が教員免許の取得を目指しています。3人共がたまたま国語の教員(中・高)を目指していますが、もちろん英語の教員免許(中・高)の取得も可能です。また、図書館司書の免許を取得志望の学生もいるので、資格について気になった方は、オープンキャンパスで質問や相談に対応するのでぜひおいでください。
 就職先は様々なので一概には言えませんが、学校教員や公務員、業種を問わず様々な一般企業に就職しています。また、専門学校(言語聴覚士の学校)に進学する学生もいます。具体例を挙げると、留学して韓国語を極めた先輩は、韓流をプロデュースする会社に就職されました。卒業論文でも、韓国で現地調査をされていました。自分の好きな言語を極めてそれが就職につながるということも、言語学研究室の1つの魅力とも言えます。

 拙い文章で長々と書いてしまいましたが、皆様が少しでも興味を持っていただければ幸いです。言語学研究室でお待ちしております!
(特派員L)

  • 2017-07-24 (Mon)
  •  【学生特派員】

宗教学研究室・宗教学実習について

みなさん、こんにちは。この頃は本格的に夏らしくなってきましたね。特派員のFHです。先日の通学中に夏の風物詩、通り雨に遭遇してしまいました。みなさんも突然の雨にはどうぞお気をつけください。

さて、本日は私の所属する宗教学研究室で行なっている、「宗教学実習」についてご紹介します。宗教学実習の目的は、「経験を通して宗教についての理解を深めること」に尽きます。詳しい説明は省略しますが、宗教経験は日常の中にたくさんあり、「旅」も宗教経験のひとつです。というわけで、宗教学実習は日帰りの旅を通して非日常を味わい、宗教経験について考える…というものになります。

とはいえ、内容としてはそんなに難しいものではありません。行き先は回によって様々ですが、資料館や観光地、地域の祭りなどに訪れ、「自分自身がどう感じたか」を重視したレポートを後日写真と共に提出する、といった内容になっています。近年だと、山口県の角島や錦帯橋、少し足を伸ばして福岡県の小倉城やあじさい祭り、関門海峡ミュージアムなどに訪れました。自然や歴史に肌で触れる機会は普段の生活では案外少なく、実習は毎回が貴重な経験になっています。また旅先での発見が今の自分自身を見つめ直すことにも繋がる、よい機会であると思います。研究室外の学生も参加しています。

 

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皆さんこんにちは。特派員のTです。大学生活にもそろそろ慣れてきた頃でしょうか。そろそろ夏休みということもあり、何をしようかと楽しみにしている方も多いことと思います。

さて、今回は「宗教学研究室」について紹介させていただきます。宗教とひとくくりにしていますが、仏教、キリスト教、イスラム教などの皆さんが耳にしたことがあるものだけを取り扱っているのではなく、むしろ私たちの身の回りにあるものに目を向けています。例えば、いただきますという言葉やばちあたり、縁起が良い悪いなどといった概念。これらも立派な宗教的なものです。ちなみに私は「ディズニーランド」について研究をしています。ランドに行ったことがある方は見たことがあると思いますが、あのランド内でみんながみんなキャラクターグッズ(帽子みたいなのとか)をつけている光景。よく考えれば異常だとは思いませんか?そこには楽しいから、可愛いからといった単純な理由だけでなく、もっと深い何かがあるのではないか、と思ったことがきっかけでランドを研究しています。

また、私たちの受ける講義の中で、地域の祭りや博物館、歴史的なものに足を運ぶ実習というものがあります。これは身の回りにある宗教的事象などに触れ、見識を深めることが目的でこれまでに厳島神社や寂地峡の五竜の滝、豊田ホタル祭りをはじめ様々なところを訪れました。二週に一回ほどのペースで行っており、普段個人的に行くことがあまりない場所にも向かうことがあるため、貴重な経験をすることが出来ますよ。おそらくここまで頻繁に出かけているのは私たちの研究室ぐらいではないかと思います。

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私は哲学・思想コースの宗教学研究室に所属する特派員EYです。私たちの研究室では主に精神世界や目に見えない何かとのつながりを、事例を通して研究しています。その事例を用いるのに自分が好きな漫画なのどのメディア、何か特別な気分になれる時間や場所を取り上げています。なので、多くのここの学生は自分の好きなアニメ作品や文学作品、自分が好きであるジャンルを取り扱っていることが多いです。

そのような場で私はコミックマーケット参加を事例に取り上げて、そこに行くこと、そこの空気や人やモノに触れることによって得られる精神的な喜びはどんなものかという事を研究しています。またそれだけではなく、そのような日ごろとは違う空間がどのような性格、性質を持っているのか、そこでの出会いというのはどういうものなのか、またそこをくみ取って、人間関係の認識がいかに変化するのかという事についても研究しています。

宗教学の授業では、実習で他コースや他分野の学生とともに山口県周辺にあるお祭りやイベントなどに参加する授業形式をとっています。この授業は単純に何か催しごとに参加できて楽しいという側面も大きいですが、それ以外にも次のような効果があります。私たちが宗教学を学ぶ上で、また宗教で大きく取り上げられる聖俗循環について、私たち自身がそれを感じ、またそこから宗教のスピリチュアルなものを実際に体験することを目的ともしています。

今まで八回ほど実習に赴いたことがあります。その中で印象的だったのが宮島への実習旅行でした。というのも八回ほどいった実習のうち二回は宮島だったので印象に残っているのですが、宮島は山を下ることが多いので非常に疲労がたまります。だから、そのような状況下で山を下りきって、休憩に水を飲んだりするととても大きな達成感を覚えます。このようなことを体験して、自分の内面にある精神をまず感じるという事をします。そして自分の中にある心というものを知ります。最後にそのことを振り返って分析することで自分の中で起こったスピリチュアルな出来事を知ります。このようにして私は実習の授業を、宗教を学ぶ上でのヒントとするように心がけています。

 

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以上、宗教学研究室より宗教学実習についての紹介をさせていただきました。暑くなってまいりましたが、新学期へ向けて充実した夏休みをお過ごしください。それでは、お読みいただきありがとうございました。

  • 2017-07-24 (Mon)
  •  【国際交流部会】

ドイツ留学記

言語文化学科ヨーロッパ言語・文学コース 4年 益本瑞紀

私は2016年3月から2017年2月まで、ドイツのエアランゲン・ニュルンベルク大学に留学していました。エアランゲンという町は小さな町ではありますが、自然が多く、また大学の町といわれているだけあってドイツ人の学生はもちろんのこと留学生も多くいます。さらに、5,6月頃にはBergkirchweih(通称“Berg”)というビール祭りがありとても活気のある町です。
大学ではドイツ語の語学コースと学部の講義やセミナーなどを受けていました。語学コースは春休みと夏休みの集中コースとセメスター中に行われる通常のコースと一年中を通して開かれています。ドイツ語コースのクラスには日本人だけではなく、その他の国からの留学生がいました。私のクラスには中国、台湾、韓国、アメリカ、フランス、イタリア、トルコ、ブラジル、等々、その他にも様々な国からの留学生がいて、教室にいるだけで様々な国のことを知ることができました。また、同じ留学生ということもあり、友達にもなりやすいです。大学の講義やセミナーなどは担当の教授と相談すれば基本的に好きな学部の好きな授業を受けることができます。私は教育学、ドイツ語学、英語学の講義とセミナーを受けていましたが、語学コースとは違いより専門的なドイツ語が多く出てきて授業についていくのでやっとでした。それでも一年を通じて授業についていけるようになりドイツ人の学生と話す機会も増え最終的には充実したものになりました。ドイツで大学に通うことで、日本の大学との違いや意識の違いなどを感じることができ、とても良い刺激になりました。
授業以外では日本語学部のドイツ人学生との交流が多くイベントやタンデムなどでドイツ語を話す機会は多くありました。また私たちは日本語学の学生に日本語を教えるのですが、日本語を教えることは思っていたよりも難しく、ある意味でドイツ語を勉強する以上に苦戦しました。そのほかにも学生寮の共同キッチンで友達と話したり、大学のボランティア団体が留学生向けに交流の場を設けてくれたりしてくれるので一年を通して本当にドイツ語が上達しました。

 

留学生とビアハイク

留学生とビアハイク

寮のフロアメイトとスケート

寮のフロアメイトとスケート

その他に勉強面以外では、クリスマスマーケットやオクトーバーフェストなどの行事や国内外への旅行など多くの楽しみもありました。特に旅行に関していえば、安価でヨーロッパの国々に行けるので私は留学中に計8か国旅行に行き、その地の文化を学んだり、人々と触れ合うことができました。

イギリス:Brighton

イギリス:Brighton

スウェーデン:Stockholm

スウェーデン:Stockholm

この一年間の留学生活で本当に多くのことを経験しました。普通に生活しているだけで日本との生活の違いや文化の違いなど気が付くことはたくさんありました。また、一年間という短い期間で本当にたくさんの人と出会い、多くの友達や思い出を作ることができました。そして、その中で様々な価値観や考え方など留学に行く前の自分にはなかったものなどを自分の身をもって知ることができ、物事を今までになかった角度から観れるようになりました。今回の留学は私にとって大きな財産であり、今後の人生においても決して忘れることのできない経験ばかりで、留学に行って本当によかったと思いました。

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